縫い工房 | 「縫い工房」布周辺の作品と制作つれづれ日記です。

地元でAnchor

新宿オカダヤで、Anchorの刺繍糸のお取り扱いがあるようになった・・・と先日のホビーショーで情報を得たことは、すでにご報告しました。
久しぶりに、新宿オカダヤに立ち寄る機会があり、刺繍糸のコーナーにAnchorさんの棚が増えていました。
そして、ブログのコメントで、地元「野ばら手芸店」でも取り扱いがあるという情報をいただき、ブランコ通りを通るついでに立ち寄って確認すると、ありました
深い緑色が欲しかったので、1本購入・・・ラベルのデザインが違います。
刺繍糸 右端が購入した刺繍糸。
色番手によっては、空っぽの棚もあるので、お店の方に伺うと、
「もう在庫の物だけ…後は入荷しないの。」
というお話でした。
つまり、Anchorの刺繍糸は、仕入れた在庫がなくなったら取り扱い終了なのだそうです。
「野ばら手芸店」地元の手芸店としては、穴場ですね。
定価の商品がほとんどなので、あまり利用したことがなかったのですけれども、Anchorの刺繍糸はしばらくこちらで購入したいと思います。
地元のお店は、応援しなくては!?

さて、宿題のブラックワークが漸く出来上がりました。
ブラックワーク
デザインは、小池千枝先生にいただいた「イラストに見る1920年代のファッション」より。

ところで小6mix双子、家庭科の調理実習で、「スクランブルエッグ」と「野菜炒め」を実習してきました。
それで、翌日の朝は、双子boyが「スクランブルエッグ」を、
スクランブルエッグ 野菜炒め
夜は双子girlが「野菜炒め」を作ってくれました。
朝は、大一男子の弁当作りもあるので、双子boyがキッチンに立つ時間分前倒しでお弁当を作りました。
本当のところ、平日は余裕がないんだけどなぁ・・・というのは双子には内緒です
やれやれ・・・。

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Category : 刺しゅう
Posted by 縫い工房 on  | 2 comments  0 trackback

2 Comments

再和衣 says...""
夢二の本の挿絵みたいな雰囲気のある刺繍ですね。
girlさんも頼もしくなられて、羨ましい。(あら、そういえばうちも、確か、体格のいい、girl、ひとり、おりましたか)
2015.05.14 08:24 | URL | #- [edit]
縫い工房 says..."再和衣さん"
伸びやかな肢体のgirlさん、どんな感じなのか?妄想中~♪
刺繍は、ブラックワークの自由作品です。
2015.05.14 20:23 | URL | #- [edit]

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